キーボード・条件別
2万円以下のラピッドトリガー対応ゲーミングキーボード
ラピッドトリガーは、キーを少し戻しただけで入力を切る機能です。ストッピングや細かい切り返しが速くなるため、VALORANTなどのFPSで人気があります。以前は高価なモデル限定でしたが、今は2万円以下でも選べます。安いモデルほど設定ソフトの使いやすさや配列の選択肢に差が出やすい点に注意してください。
掲載65機種中10機種が該当・参考価格は2026年11月時点の目安です
2026年11月のおすすめ3機種
迷ったら、まずこの中から比べてみてください。どれも該当機種のデータから、カードに書いた基準で選んでいます。
該当する10機種(安い順)
- 1
- 2NZXT
Function Elite MiniTKL
ラピッドトリガー対応の磁気式を8000Hzで、NZXTのMiniTKL上位モデル
- レイアウト
- 75%
- スイッチ
- 磁気(NZXT Swift)
- 接続
- 有線
- 配列
- 英語配列
- 3
- 4
- 5Corsair
CLIPPER PRO MINI 60
IP57防塵防水対応の60%、8000Hzハイパーポーリングの磁気式
- レイアウト
- 60%
- スイッチ
- 磁気(MGX Hyperdrive Core)
- 接続
- 有線
- 配列
- 日本語配列
- 6Corsair
CLIPPER PRO MINI 60 (US)
IP57防塵防水対応の60%、8000Hzハイパーポーリングの磁気式の英語配列モデル
- レイアウト
- 60%
- スイッチ
- 磁気(MGX Hyperdrive Core)
- 接続
- 有線
- 配列
- 英語配列
- 7
- 8SteelSeries
Apex Pro Mini Wireless
60%サイズでワイヤレス化したOmniPoint磁気式、SteelSeries初の無線60%
- レイアウト
- 60%
- スイッチ
- 磁気(OmniPoint 2.0)
- 接続
- ワイヤレス
- 配列
- 日本語配列
- 9Razer
Huntsman V3 HE Magnetic Mini
65%サイズに8000Hz・ラピッドトリガー対応の磁気式を凝縮
- レイアウト
- 65%
- スイッチ
- 磁気(Razerホール効果)
- 接続
- 有線
- 配列
- 英語配列
- 10Razer
Huntsman V3 Pro Mini
Huntsman V3 Proの60%版。第2世代アナログ光学スイッチでラピッドトリガーに対応
- レイアウト
- 60%
- スイッチ
- 光学(アナログ)
- 接続
- 有線
- 配列
- 日本語配列