本ページはプロモーション(アフィリエイト広告)を含みます

REALFORCE GX1 と SteelSeries Apex Pro TKL Gen 3 の違いを比較

GX1とApex Pro TKL Gen 3は、どちらもキーボード選びで候補に挙がりやすい機種です。スペックと参考価格を並べて、違いと向いている人をまとめました。GX1は東プレの静電容量無接点方式に、作動点を0.1mm単位で動かせるDynamic modeを備えた日本製TKL、Apex Pro TKL Gen 3はアクチュエーション調整可能なホール効果スイッチのフラッグシップ、というのがそれぞれの位置づけです。

スペック比較

REALFORCEGX1SteelSeriesApex Pro TKL Gen 3
レイアウトTKLTKL
配列日本語配列日本語配列
スイッチ静電容量無接点方式(APC)磁気(OmniPoint 3.0)
ラピッドトリガー対応対応
接続有線有線
ポーリングレート1,000Hz1,000Hz
参考価格¥29,700¥40,981
本体サイズ(幅×奥行き×高さ)365 × 143.1 × 38.2 mm355 × 129 × 42 mm
本体重量1,300g974g

色のついた行が、2機種で違うところです。参考価格は調査時点の目安です。

違いのポイント

  • スイッチが違い、GX1が静電容量無接点方式(APC)、Apex Pro TKL Gen 3が磁気(OmniPoint 3.0)です。打鍵感と静音性に影響します。
  • 参考価格の差は約¥11,300で、GX1のほうが安く買えます。

共通しているところ

  • ラピッドトリガーは対応です。
  • レイアウトはTKLです。
  • 配列は日本語配列です。
  • 接続は有線です。

どちらを選ぶ?

REALFORCE GX1を選ぶなら

東プレの静電容量無接点方式に、作動点を0.1mm単位で動かせるDynamic modeを備えた日本製TKL

  • 価格を抑えたい人
SteelSeries Apex Pro TKL Gen 3を選ぶなら

アクチュエーション調整可能なホール効果スイッチのフラッグシップ

  • 上にある特徴のほうが、自分の使い方に合っている人

参考価格は調査時点の目安です。実際の価格や在庫は各ストアでご確認ください。本ページのリンクにはAmazonアソシエイト・楽天アフィリエイトのリンクが含まれます。