モニター・条件別
24インチクラスのゲーミングモニター(FPS向け)
23.8〜24.5インチは、競技志向のFPSで長く定番とされてきたサイズです。画面全体が視野に収まりやすく、視線と首の移動が少なくて済みます。解像度はフルHDが中心で、GPUの負荷が軽いぶん高いフレームレートを出しやすいのも利点です。大きい画面から乗り換えると窮屈に感じることがあるので、画面までの距離が近い環境と相性のよい区分です。
掲載50機種中10機種が該当・参考価格は2026年9月時点の目安です
2026年9月のおすすめ3機種
迷ったら、まずこの中から比べてみてください。どれも該当機種のデータから、カードに書いた基準で選んでいます。
性能重視TITAN ARMYU255L該当機種でリフレッシュレートがいちばん高い620Hz(FHD)
該当する10機種(リフレッシュレートが高い順)
1
TITAN ARMY
620Hzという歴代最高クラスの数値を叩き出す競技志向の異端機
- サイズ
- 24インチ
- 解像度
- FHD
- リフレッシュレート
- 620Hz
- パネル
- TN
2
BenQ
400HzのTNとDyAc 2を備えた、ZOWIEの競技向けフラッグシップ
- サイズ
- 24.1インチ
- 解像度
- FHD
- リフレッシュレート
- 400Hz
- パネル
- TN
3
TITAN ARMY
3万円以下で300Hz・HDR500nitsを狙える入門モデル
- サイズ
- 24.5インチ
- 解像度
- FHD
- リフレッシュレート
- 300Hz
- パネル
- IPS
4
ASUS
TUFシリーズらしい270Hzの高リフレッシュを2万円以下で
- サイズ
- 23.8インチ
- 解像度
- FHD
- リフレッシュレート
- 270Hz
- パネル
- IPS
5
Dell
Fast IPS・240Hzを1万円台前半で、3年保証付きの手堅い入門機
- サイズ
- 23.8インチ
- 解像度
- FHD
- リフレッシュレート
- 240Hz
- パネル
- IPS
6
I-O DATA
1万円台半ばで240Hz、内部遅延の小ささも光るFPS向け入門機
- サイズ
- 24.5インチ
- 解像度
- FHD
- リフレッシュレート
- 240Hz
- パネル
- IPS
7
Xiaomi
同価格帯でリフレッシュレートを240Hzまで引き上げた上位機
- サイズ
- 24.5インチ
- 解像度
- FHD
- リフレッシュレート
- 240Hz
- パネル
- IPS
8
ASUS
ELMB SYNCで残像を抑える、TUFシリーズの240Hz Fast IPS
- サイズ
- 23.8インチ
- 解像度
- FHD
- リフレッシュレート
- 240Hz
- パネル
- IPS
9
Xiaomi
1万円台から始められる小型・200Hzの入門ゲーミングIPS
- サイズ
- 23.8インチ
- 解像度
- FHD
- リフレッシュレート
- 200Hz
- パネル
- IPS
10
JAPANNEXT
23.8インチ・180Hzを1.7万円台で狙える入門モデル
- サイズ
- 23.8インチ
- 解像度
- FHD
- リフレッシュレート
- 180Hz
- パネル
- IPS
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