モニター・条件別
4Kゲーミングモニター
4Kは精細さで選ぶ解像度です。オープンワールドなど映像美を楽しむゲームや、作業スペースを広く取りたい人に向いています。4Kで高いフレームレートを出すにはハイエンドGPUが必要になるため、PCやゲーム機の出力性能と合わせて選んでください。
掲載50機種中14機種が該当・参考価格は2026年9月時点の目安です
2026年9月のおすすめ3機種
迷ったら、まずこの中から比べてみてください。どれも該当機種のデータから、カードに書いた基準で選んでいます。
性能重視AlienwareAW2725Q該当機種でリフレッシュレートがいちばん高い240Hz(4K)
該当する14機種(安い順)
1
I-O DATA
4K 160HzとフルHD 320Hzを切り替えられる、5万円前後の二刀流
- サイズ
- 27インチ
- 解像度
- 4K
- リフレッシュレート
- 320Hz(デュアルモード時)
- パネル
- IPS
2
Pixio
パステルカラーの筐体で4K・160Hz、見た目も楽しめる4K機
- サイズ
- 27インチ
- 解像度
- 4K
- リフレッシュレート
- 160Hz
- パネル
- IPS
3
JAPANNEXT
4K/160HzとフルHD/320Hzを切り替えられる価格を抑えた4K機
- サイズ
- 27インチ
- 解像度
- 4K
- リフレッシュレート
- 320Hz(デュアルモード時)
- パネル
- IPS
4
TITAN ARMY
2304分割Mini-LED・HDR1400を7万円で、価格破壊の一台
- サイズ
- 27インチ
- 解像度
- 4K
- リフレッシュレート
- 340Hz(デュアルモード時)
- パネル
- IPS
5
Acer
4K/160HzとフルHD/320Hzを切り替えられるデュアルモード
- サイズ
- 31.5インチ
- 解像度
- 4K
- リフレッシュレート
- 320Hz(デュアルモード時)
- パネル
- IPS
6
INNOCN
2304分割Mini-LED・HDR1000搭載の4K機、量子ドットで発色も強化
- サイズ
- 32インチ
- 解像度
- 4K
- リフレッシュレート
- 144Hz
- パネル
- IPS
7
Alienware
4K解像度のQD-OLED、精細さと発色のよさを両立
- サイズ
- 26.7インチ
- 解像度
- 4K
- リフレッシュレート
- 240Hz
- パネル
- OLED
8
Sony
モンスターハンターワイルズ公認画質の4K機、直下型LEDで高コントラスト
- サイズ
- 27インチ
- 解像度
- 4K
- リフレッシュレート
- 160Hz
- パネル
- IPS
9
Alienware
4K・240HzのQD-OLEDを1700R曲面で、大画面の没入感を重視する人に
- サイズ
- 31.6インチ
- 解像度
- 4K
- リフレッシュレート
- 240Hz
- パネル
- OLED
10
Gigabyte
4K・240HzのQD-OLED、KVM機能でPC切り替えも快適
- サイズ
- 32インチ
- 解像度
- 4K
- リフレッシュレート
- 240Hz
- パネル
- OLED
11
Philips
4K・240HzのQD-OLED、Ambiglow搭載の上位EVNIAライン
- サイズ
- 26.5インチ
- 解像度
- 4K
- リフレッシュレート
- 240Hz
- パネル
- OLED
12
ASUS
4K165HzとFHD330Hzを切り替えられる有機ELの上位機
- サイズ
- 31.5インチ
- 解像度
- 4K
- リフレッシュレート
- 330Hz(デュアルモード時)
- パネル
- OLED
13
Samsung
4K・240HzのQD-OLED、Samsungの最上位フラッグシップ
- サイズ
- 32インチ
- 解像度
- 4K
- リフレッシュレート
- 240Hz
- パネル
- OLED
14
BenQ
27インチ級で4K・240HzのQD-OLED、グレアパネルで映像美を追求
- サイズ
- 26.5インチ
- 解像度
- 4K
- リフレッシュレート
- 240Hz
- パネル
- OLED
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